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<title>安野太郎</title>
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<modified>2010-06-04T06:51:30Z</modified>
<tagline>安野太郎のブログ
コメント機能は、スパムコメント防止の為停止させています。</tagline>
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<title>安野太郎6月の予定</title>
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<summary type="text/plain">◯悪魔のしるし 演劇／パフォーマンスユニットの悪魔のしるし主宰公演に音楽で関わり...</summary>
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<![CDATA[<p>◯悪魔のしるし</p>

<p>演劇／パフォーマンスユニットの悪魔のしるし主宰公演に音楽で関わります。<br />
この団体主宰の危口さんと僕は、メタル放送大学というust番組を月イチぐらいのペースで行ってます。</p>

<p>「禁煙の害について」<br />
【作・演出】危口統之　（原案：A・チェーホフ 「煙草の害について」）<br />
【日時】6月 5日（土) 20:00 6日（日) 14:00／18:00　全３公演 (開場は開演の30分前)<br />
【場所】 VACANT（渋谷区神宮前3-20-13）<br />
【詳細】http://www.akumanoshirushi.com/kin-en.htm</p>

<p>◯快快＋悪魔のしるし</p>

<p>快快という演劇グループの「SHIBAHAMA」という公演の中で、悪魔のしるしのパフォーマンスを行います。僕はここでドラム演奏します。木本君がベース弾いたりします。まだどんなことが行われるかよくわかっていません。快快の公演は昨日から始まっていますが、快快＋悪魔のしるしは、11日12日13日の夜の回のみです。なお、このパフォーマンスではエキストラを募集しているようですので、興味のある方は、詳細をご覧ください。</p>

<p>【日時】6月 11日（金）19:30、12日（土）19:30、13日（日）18:00<br />
【場所】東京芸術劇場小ホール<br />
【詳細】http://www.akumanoshirushi.com/100faifai.htm</p>

<p>◯サイタマック</p>

<p>安野が新たに引っ越しした場所は信じられないぐらい格安の一軒家（実家に帰ったわけではありません）で、僕が一人で住むにはスペースを持て余してしまうので、この場所で情報交換や研究会などできるようにしたいと思っています。今は準備段階ですが、６月１９日にオープニングセレモニーを行います。この場所は南浦和にあるそして、最近安野はヘヴィメタルについてよく考えているということで、南浦和アートセンター／メタルアートセンター（通称：サイタマック 頭文字がMAC なので）と名付けました。ですが、基本的には僕の家なので、あまり期待はしないで下さい。南浦和アートセンターは山口の前町アートセンター、青森の緑アートセンター、東京の南大泉アートセンター<br />
（仮）と兄弟施設です。地方から東京方面へお越しの際は、宿としてうちを是非使って下さい。JR京浜東北線／武蔵野線の南浦和駅から徒歩10分、新宿までは電車で30分東京まで35分というなかなかの好立地です。</p>

<p>南浦和アートセンター／メタルアートセンター（通称：サイタマック）<br />
ブログ http://saitamac.blogspot.com/</p>

<p>南浦和アートセンター／メタルアートセンター オープニングセレモニー<br />
【日時】6月19日（土） 12:00（正午）<br />
　午前：セレモニーは正午にヒッソリと行われ、午後からは夜にかけて出入り自由の空間でガヤガヤやっていますので、セレモニーに立ち会いたい人は早起きよろしくお願いします。笙の日比さんとバイオリンの丸山さんに、雅な感じの新作をお願いしています。差し入れ歓迎でお待ちしております。<br />
【出演等】日比和子（笙）、丸山妙子（バイオリン）、etc<br />
【場所】南浦和アートセンター（安野の自宅）さいたま市南区神明1-5-7</p>

<p><br />
◯パイプオルガン曲再演</p>

<p>３月にみなとみらいホールで初演されたパイプオルガンの為の「横浜パッサカリア」が、東京芸術劇場で再演されます。しばらく五線譜での作曲をしていなく、苦しんで作曲した曲でしたが、この度再演されることになってとても嬉しいです。7月には、再び演奏家の原田さんからポジティフオルガンとサックスの為の二重奏の委嘱を受けていて、そちらは現在作曲中です。</p>

<p>ランチタイムパイプオルガンコンサート vol.84<br />
【演奏】原田靖子<br />
【日時】6月24日（木）12:15開演<br />
【料金】無料<br />
【場所】東京芸術劇場大ホール<br />
http://www.geigeki.jp/saiji_002.html</p>

<p><br />
◯ナデガタインスタントパーティー　24OUR TV</p>

<p>コミュニケーションやコミュニティのあり方を主題に様々なメディアを用いて作品を制作してきたナデガタ・インス タント・パーティが、まちや地域住民と新たな関係を築きながらインターネットをベースとしたテレビ局をたちあげ ます。国際芸術センター青森を拠点に、仮想のテレビ番組をつくるという目的のもと公募で集まる市民やボランティ アメンバーとアーティストが撮影クルーを組織し、一緒に青森市内各地を積極的にリサーチし映像作品として様々な コンテンツをつくっていく。そして、同時に ACAC ギャラリーを仮想テ<br />
レビ局として撮影 & 放映スタジオを参加者と ともにつくりあげ、市民と一緒につくった映像作品を展覧会で公開する。</p>

<p>例によってナデガタインスタントパーティーに音楽で関わっています。</p>

<p>http://24.nadegatainstantparty.org/</p>

<p>6月26日（土）〜27日（日）[24時間]<br />
於　国際芸術センター青森（ACAC）<br />
</p>]]>

</content>
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<title>A派、C派</title>
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<modified>2009-12-08T09:13:50Z</modified>
<issued>2009-12-08T09:11:37Z</issued>
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<created>2009-12-08T09:11:37Z</created>
<summary type="text/plain">音楽映画第九番のレビューです。 ちゃんと見て語ってくれてありがとうございます。 ...</summary>
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<![CDATA[<p>音楽映画第九番のレビューです。</p>

<p>ちゃんと見て語ってくれてありがとうございます。</p>

<p>Yokohama Photograph+Architecture Community <br />
写真と建築について考え、議論する集団のレビューです。</p>

<p><a href="http://y-pacreview.blogspot.com/2009/11/blog-post.html">音楽映画第九番レビュー</a></p>

<p>建築の人達に書かれたということで、<br />
<a href="http://www.flickr.com/photos/poino/3467150161/" title="DSCF0845.JPG by taroyasuno, on Flickr"><img src="http://farm4.static.flickr.com/3566/3467150161_49bf6a37ed.jpg" width="500" height="333" alt="DSCF0845.JPG" /></a><br />
ニーマイヤーと俺</p>]]>

</content>
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<title>満員御礼！　音楽映画第九番　ありがとう！</title>
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<modified>2009-11-29T14:24:36Z</modified>
<issued>2009-11-29T13:50:12Z</issued>
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<created>2009-11-29T13:50:12Z</created>
<summary type="text/plain">音楽映画　第九番 ご来場ありがとうございました。 二回公演どちらの回も整理券が全...</summary>
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<dc:subject>music</dc:subject>
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<![CDATA[<p>音楽映画　第九番<br />
ご来場ありがとうございました。</p>

<p>二回公演どちらの回も整理券が全部はけてしまうほどの盛況ぶりでした！<br />
パフォーマーたちもテンション上げ上げで頑張ってくれました。<br />
すばらしかったです。</p>

<p>今回の音楽映画は、これまでとは違いました。<br />
（毎回これまでとは違うんですが）<br />
映像でのお笑いは80%減、シリアスミュージックとしての音楽映画でした。<br />
再演のチャンスとかないかなーと思ってます。<br />
この路線なら新作も有り得るかなと思いました。</p>

<p><br />
以下、プログラムノート全文を掲載します。<br />
男臭い感じで今読むと恥ずかしいですが、しょうがないです。</p>

<p>音楽映画は第九番まで続くような作品だとは思ってなかった。<br />
音楽映画に関してよくされる質問で、一体何でこのような表現を思いついたか聞かれることがよくある。</p>

<p>ある日の昼下がり、バイトの休憩で煙草を吸っていた時だった。<br />
そこは駅前に建つ適度に賑わうスーパーの前。<br />
目の前を通り過ぎて行く人々。<br />
かごが買い物で一杯になった自転車をこぐおばさん。<br />
スーパーの入り口でお茶を売る人。特価品の値札が目立つ。<br />
母親に必死で追いつこうと走る子供。<br />
背中が曲がり、10m歩くのも大変そうな老人。<br />
買い物カートの列を運ぶ従業員。<br />
そして、全ての視界を遮るように横切るトラック。<br />
トラックが通り過ぎると、そこには誰もいない。<br />
一瞬間が空いた後、またすぐに人が通り過ぎる。<br />
こんどは電車が到着したのだろうか、駅から流れて来る人の波が目の前を通り過ぎる。</p>

<p>当時この様な風景をボーッと眺めていた僕は、ふとした瞬間に目の前に見える風景を言語化していることに気付いた。正確に言うと、"自分の持つボキャブラリーの範囲"で目の前の風景を言語化していた。目の前の風景は写真ではない、時間と共に刻々と変化していく。目の前で繰り広げられる言葉の流れを頭で思っているうちに、なんらかの秩序が生まれたと勝手に考えた。僕はそのなんとなく目の前に現れた言葉の秩序を自分の手で構成し、確かな物にしたいと思った。刻一刻と変化してゆく光景を"固定し確かめる"ために僕はカメラを構えた。そして、撮影された映像から聴こえる（想像の上で）言葉に耳を傾けた。言葉を口にしたら、それは音声になった。音響を時間軸上に構成することを作曲と呼ぶのなら、このようにして生まれたものを作曲された音楽作品と呼んでよいのではと考えた。幸運なことに、現代は技術革新が進んでおり、僕みたいにカメラをさわったことのない者でもカメラを扱うことができたし、編集も簡単に行える時代だ。僕は中古で買ったビデオカメラで撮影を始め、コンピュータにはじめから付属している動画編集ソフトで編集をした。これが、『音楽映画』のはじまりだった。</p>

<p>『音楽映画』は当時の僕にとってとても手応えのある試みとなった。音楽映画という名は映画音楽を反転した名前だ。当時の僕は、映画のBGMでもないのに映画音楽みたいな音楽にムカついていた（映画のBGMは音楽としてスルーしていた）。映画のBGMでもないのに映画音楽みたいな音楽というのは、すでにありそうなイメージを容易に想起させるような音楽だ。それは映画のようにストーリーがあるイメージだけでなく、iTunesビジュアライザ（あんなもん最悪だ！）を代表とする様な抽象的な映像をイメージさせるような音楽も同様だ。音楽家は映像の力に想像力をだいぶ浸食されていってると感じていたし、自分自身もそうだと思っていた。音楽によって何かをイメージしてはならないわけではない。音楽は、見えざる世界を見せる芸術だ。音楽を聴き、トランスする感覚というのはそういうことだ。しかしそれが映像によって可能なら、音楽など必要ない。映像によって見せられるイメージを超越してこその音楽であると僕は考える。現代音楽と呼ばれるような新しい音楽を生み出していく分野ではなおさらだ。僕は、「音楽映画」という試みにより、目には目を、歯には歯を作戦で、映像に対して音楽側からの戦いを仕掛けたのだ。それで、一人でも多くの人々を映像によるイメージの呪縛から救い出そうと考えたのだ。そうやって勝手に僕一人の一方的な『音楽映画』という名の聖戦が始まった。</p>

<p>ほとんど目もあてられないが、当時は本気でこんなことを考えていた。<br />
そして、そうやすやすと映像の力にはかなわなかった。映像の力はいまなお強大だ。</p>

<p>こうして、映像に対する聖戦だったはずの音楽映画だったが、はじめて出来上がった音楽映画第一番（新港ピアで展示中）を見たときに、僕は感じた事の無いような妙な感覚を覚えた。映像をただ言葉にしているだけなのだ！ それは、映像の情緒と音楽の情緒との関係を断ち切り、映像の情緒を音楽の情緒とリンクさせ、相乗効果を生む様な行為を否定し、人々を映像イメージの呪縛から目覚めさせる為のソルジャー・安野太郎のメッセージのはずだった。しかし、映像をただ言葉にし、それを口に出す行為を客観的に聞いていると、それは映像に対する過激なメッセージというよりは、人間がものを見ること、認識することにまつわる根っこの感覚に触れる行為のような気がした。妙な感覚というのはこれだ。僕がこれまで感じたことのなかった人間の一面に触れたのだ。これによって、僕が映像に対して始めたケンカなどちっぽけな事に思えてしまい、もっと大きな人間の根源的な部分を発見しそこにアクセスできる音楽としての『音楽映画』の可能性に気付いた。音楽映画がアクセスできる人間の根源的な部分は何なのかということは、いまだに僕ははっきりと言えない。こうして音楽映画を実際に作り、聖戦の意味が変わった。人間の探求だ。</p>

<p>音楽映画は、作曲家・安野太郎が「映像」に一発お見舞いをくれてやる、映像という飛び道具を使った花火のような作品で終わるはずだった。ところが、「人間の探求」が始まってしまったが為に、第九番まで作って続いてしまうような、大仕事になってしまったのだ。</p>

<p>もう、紙面が少なくなってしまったが、第九番にいたるまでの経緯を書く。<br />
音楽映画第一番を作ったとき、それは一人の声による多重録音の作品だった。僕が自分の持つボキャブラリーの範囲で目の前の風景を１５回言語化したものを重ねて、映像に貼付けたのである。それは一人の声の一人の世界の音楽映画だった。その後第二番から第三番を除き、これまでは複数人数（安野太郎はソルジャーからジェネラルに変わった）で自分では無い他人の声により、さらにライブによる実現という形態で発表されている。音楽映画は言葉だけによる音響で、一聴した感じでは音楽と呼び難い印象だが、ライブで人間がステージに立ってパフォーマンスを行うことによって、音楽映画は首の皮一枚『音楽』に留まっていると考える。このような音楽映画がいかに音楽であるかの論述をここでもしたいのだが、足りない……！<br />
今回の第九番にいたる重要な転機が音楽映画第七番からにある。第七番からは、映像にCGによる読み取り棒が加えられた。これまでは、パフォーマーが何を見てどのように言葉にするかにある程度自由が認められていたが、読み取り棒を加えることにより、”何を見るか”という視点と視点の移り変わりの時間上の変化に制限が加えられた。パフォーマーは読み取り棒にそって映像を認識するというルールが加えられたのである。それはスキャナーのそれと同じだ。それは言い換えると、視点というパラメーターが作曲に加えられたことになる。音楽映画において、構成がさらに重要となった。作曲家冥利に尽きる。今回の第九番は第七番、第八番までのアプローチを受け継いだ強化版である。人数が増えた豪華版ともなっている。<br />
１６人の人間スキャナによるまなざしのアンサンブルを是非楽しんで下さい。</p>

<p><br />
<a href="http://www.flickr.com/photos/poino/4143072379/" title="IMG_0017 by taroyasuno, on Flickr"><img src="http://farm3.static.flickr.com/2797/4143072379_523cd47e9b.jpg" width="500" height="375" alt="IMG_0017" /></a></p>

<p><a href="http://www.flickr.com/photos/poino/4143072529/" title="IMG_0018 by taroyasuno, on Flickr"><img src="http://farm3.static.flickr.com/2515/4143072529_97fe190bf5.jpg" width="375" height="500" alt="IMG_0018" /></a></p>

<p><a href="http://www.flickr.com/photos/poino/4143832148/" title="IMG_0019 by taroyasuno, on Flickr"><img src="http://farm3.static.flickr.com/2794/4143832148_9073de06fe.jpg" width="375" height="500" alt="IMG_0019" /></a></p>]]>

</content>
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<title>放送局　準備中！！</title>
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<modified>2009-10-05T08:20:36Z</modified>
<issued>2009-10-05T07:56:10Z</issued>
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<summary type="text/plain">放送局からの生中継です。２４時間態勢で準備中です。 楽しみにしてる方、いましばら...</summary>
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<![CDATA[<p>放送局からの生中継です。２４時間態勢で準備中です。<br />
楽しみにしてる方、いましばらくお待ち下さい。</p>

<p><br />
<object classid="clsid:d27cdb6e-ae6d-11cf-96b8-444553540000" width="400" height="320" id="utv428373"><param name="flashvars" value="autoplay=false&amp;brand=embed&amp;cid=1612170"/><param name="allowfullscreen" value="true"/><param name="allowscriptaccess" value="always"/><param name="movie" value="http://www.ustream.tv/flash/live/1/1612170"/><embed flashvars="autoplay=false&amp;brand=embed&amp;cid=1612170" width="400" height="320" allowfullscreen="true" allowscriptaccess="always" id="utv428373" name="utv_n_25368" src="http://www.ustream.tv/flash/live/1/1612170" type="application/x-shockwave-flash" /></object><a href="http://www.ustream.tv/recordedvideo/newest_first/1" style="padding: 2px 0px 4px; width: 400px; background: #ffffff; display: block; color: #000000; font-weight: normal; font-size: 10px; text-decoration: underline; text-align: center;" target="_blank">Video clips at Ustream</a></p>

<p><embed width="400" height="266" type="application/x-shockwave-flash" flashvars="channelId=1612170&brandId=1&channel=#アジト放送2&server=chat1.ustream.tv" pluginspage="http://www.adobe.com/go/getflashplayer" src="http://www.ustream.tv/flash/irc.swf" allowfullscreen="true" /></p>

<p>オリンピックがリオデジャネイロに決まりましたね。<br />
二年おきにワールドカップとオリンピックやっちゃってリオは大丈夫なのでしょうか。<br />
その頃までにまた行く機会があったらいいなと思ってます。つーか行く機会作りたいです。</p>]]>

</content>
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<title>音楽映画第九番＠ヨコハマ国際映像祭 参加者募集!</title>
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<modified>2009-09-18T00:27:28Z</modified>
<issued>2009-09-18T00:25:53Z</issued>
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<summary type="text/plain">詳細は以下のURLをご覧下さい。 明日からはじまります！ 参加募集URL...</summary>
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<email>taro@poino.net</email>
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<![CDATA[<p>詳細は以下のURLをご覧下さい。<br />
明日からはじまります！</p>

<p><a href="http://www.ifamy.jp/news/s/511/">参加募集URL</a></p>]]>

</content>
</entry>
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<title>ハッキリ言って降りたら暗い気分になるけど。</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://taro.poino.net/blog/archives/2009/09/post_230.html" />
<modified>2009-09-05T14:14:40Z</modified>
<issued>2009-09-05T13:51:05Z</issued>
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<created>2009-09-05T13:51:05Z</created>
<summary type="text/plain">お客さんとか本当はあまり来なくてもいいと思っているんですが、前日にもなると、なん...</summary>
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<url>http://taro.poino.net</url>
<email>taro@poino.net</email>
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<dc:subject>news</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://taro.poino.net/blog/">
<![CDATA[<p>お客さんとか本当はあまり来なくてもいいと思っているんですが、前日にもなると、なんか告知したくなります。<br />
明日、９月６日は怪しい放送局の開局記念コンサートです。<br />
お客さんというより、立会人が欲しいです。是非多くの人に立ち会って欲しいです。<br />
そしたら、後戻りできなくなるんで、多くの立ち会い人で、僕にプレッシャーをかけて欲しいです。<br />
プレッシャー与えられる分放送局の今後に期待ができると思います。</p>

<p>明日は狂ったラインナップでお送りします。<br />
詳しくは過去のエントリーを再見して下さい。</p>

<p>主役はあなたです。</p>

<p>今日は生まれて初めてフカヒレの姿煮を食べました。“釣り”の臭いがする味でした。<br />
横浜はレゲエ祭です。<br />
クリエイティブシティ国際会議というものも行われているらしいです。</p>

<p>その裏番組では、これが行われます。<br />
<a href="http://www.flickr.com/photos/poino/3852976082/" title="A4pro2010 by taroyasuno, on Flickr"><img src="http://farm3.static.flickr.com/2655/3852976082_5d9247e00b.jpg" width="500" height="366" alt="A4pro2010" /></a></p>

<p>菊名なんて駅は、ハッキリいって降りても暗い気分にしかならない駅ですが、クリエイティブシティの裏番組が怪しい放送局、みなとみらいの裏が黄金町とか寿町とかベタなダメ地帯でなく、菊名というのは絶対運命な気がしています。菊名とか青葉台とか、上大岡とかにこそ横浜のシチズンがいるんだと思います。。。。。。と、断言していいのだろうか。とにかく、明日という日が訪れるのは数々の奇跡が重なってこのようになります。このお膳立てを生かして今後も頑張りますので、是非明日は立ち会って下さい。</p>

<p>そして、１１月２８日は横浜国際映像祭で音楽映画第九のライブです。<br />
この日付けは心臓に焼き付けておいて下さい。明日来なくてもいいから。<br />
横浜国際映像祭終了の全日です。これも数々の奇跡が重なってお膳立てされています。</p>

<p>よろしくおねがいします。</p>

<p><a href="http://taro.poino.net/img/A4pro2010.pdf">チラシ（pdfファイル）</a><br />
</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>9月６日のラインナップです。</title>
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<modified>2009-09-04T11:49:28Z</modified>
<issued>2009-09-04T06:27:24Z</issued>
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<summary type="text/plain">９月６日の謎のコンサートラインナップです。 １４：００からスタートです。 レジェ...</summary>
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<email>taro@poino.net</email>
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<dc:subject>news</dc:subject>
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<![CDATA[<p>９月６日の謎のコンサートラインナップです。</p>

<p>１４：００からスタートです。<br />
レジェンド番号順にパフォーマンスします。<br />
僕はMCだよ。何かするかもだけど、未定！</p>

<p>２００９年９月６日（日）<br />
１４：００スタート<br />
怪しい放送局開局記念ライブ<br />
場所：菊名ハタ楽器ホール<br />
<img src="http://www.hatagakki.com/images/access/kikuna.gif"></p>

<p><b>出演</b></p>

<p>１・アンケート・アート（レジェンドno１）<a href="http://www.enquete-art.org/">http://www.enquete-art.org/</a><br />
２・馬場君（レジェンドno2）<a href="http://7x7whitebell.net/">http://7x7whitebell.net/</a><br />
３・大和田俊（レジェンドno4）・庄子渉（no7）・網守将平・土屋大輔<br><a href="http://d.hatena.ne.jp/ottr/">http://d.hatena.ne.jp/ottr/</a><br />
４・縮図（岸洋子（レジェンドno8）・佐藤公哉（no5）・竹内英貴・安澤洋（no6））<br><a href="http://ameblo.jp/syukuz/">http://ameblo.jp/syukuz/</a><br />
５・山本謙（レジェンドno9関連）即興ボイスパフォーマンス<br />
６・新美桂子（レジェンドno21）<a href="http://www.pboxx.jp/">http://www.pboxx.jp/</a><br />
７・藤井健介（レジェンドno22）<a href="http://kkf.jp/">http://kkf.jp/</a><br />
８・初代ピアノ屋／岡野勇仁（レジェンドno30）<a href="http://www.11piano.com/">http://www.11piano.com/</a></p>

<p>安野は司会＋ラストのピアノ屋さんにピアノ曲弾いてもらいます。<br />
良い子は会ってはならないあの人も来ます。</p>

<p><a href="http://www.flickr.com/photos/poino/3852976082/" title="A4pro2010 by taroyasuno, on Flickr"><img src="http://farm3.static.flickr.com/2655/3852976082_5d9247e00b.jpg" width="500" height="366" alt="A4pro2010" /></a></p>

<p><a href="http://taro.poino.net/img/A4pro2010.pdf">チラシ（pdfファイル）</a><br />
</p>]]>
<![CDATA[<p><a href="http://www.flickr.com/photos/poino/3578979788/" title="RIMG0021.JPG by taroyasuno, on Flickr"><img src="http://farm4.static.flickr.com/3334/3578979788_56a99f39d8.jpg" width="500" height="375" alt="RIMG0021.JPG" /></a><br />
<a href="http://www.flickr.com/photos/poino/3578997584/" title="RIMG0031.JPG by taroyasuno, on Flickr"><img src="http://farm4.static.flickr.com/3596/3578997584_4cd3e9070b.jpg" width="500" height="375" alt="RIMG0031.JPG" /></a><br />
<a href="http://www.flickr.com/photos/poino/3578199301/" title="RIMG0035.JPG by taroyasuno, on Flickr"><img src="http://farm4.static.flickr.com/3563/3578199301_f87a1b8217.jpg" width="500" height="375" alt="RIMG0035.JPG" /></a><br />
<a href="http://www.flickr.com/photos/poino/3578208149/" title="RIMG0040.JPG by taroyasuno, on Flickr"><img src="http://farm4.static.flickr.com/3343/3578208149_9be71a64d5.jpg" width="500" height="375" alt="RIMG0040.JPG" /></a><br />
<a href="http://www.flickr.com/photos/poino/3579015422/" title="RIMG0041.JPG by taroyasuno, on Flickr"><img src="http://farm3.static.flickr.com/2376/3579015422_04816be4c0.jpg" width="500" height="375" alt="RIMG0041.JPG" /></a><br />
<a href="http://www.flickr.com/photos/poino/3578232617/" title="RIMG0053.JPG by taroyasuno, on Flickr"><img src="http://farm4.static.flickr.com/3407/3578232617_6d158892fb.jpg" width="500" height="375" alt="RIMG0053.JPG" /></a><br />
<a href="http://www.flickr.com/photos/poino/3578211811/" title="RIMG0042.JPG by taroyasuno, on Flickr"><img src="http://farm4.static.flickr.com/3223/3578211811_689b836dbf.jpg" width="500" height="375" alt="RIMG0042.JPG" /></a><br />
<a href="http://www.flickr.com/photos/poino/3580049638/" title="RIMG0090.JPG by taroyasuno, on Flickr"><img src="http://farm3.static.flickr.com/2435/3580049638_167b3c09c2.jpg" width="500" height="375" alt="RIMG0090.JPG" /></a><br />
<a href="http://www.flickr.com/photos/poino/3580050618/" title="RIMG0091.JPG by taroyasuno, on Flickr"><img src="http://farm4.static.flickr.com/3386/3580050618_a996af4d5a.jpg" width="500" height="375" alt="RIMG0091.JPG" /></a><br />
<a href="http://www.flickr.com/photos/poino/3580094516/" title="RIMG0111.JPG by taroyasuno, on Flickr"><img src="http://farm4.static.flickr.com/3654/3580094516_12b191d382.jpg" width="500" height="375" alt="RIMG0111.JPG" /></a></p>]]>
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<title>アジトからの生放送9月6日の告知</title>
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<summary type="text/plain">広島・山口６泊７日の旅から帰ってきました。 広島・山口共に良かったです。 広島、...</summary>
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<![CDATA[<p>広島・山口６泊７日の旅から帰ってきました。<br />
広島・山口共に良かったです。</p>

<p>広島、山口での出会いなど、色々大切にこれからも生きて行きます。</p>

<p><br />
<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/hPOclyrUIKc&hl=ja&fs=1&rel=0"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/hPOclyrUIKc&hl=ja&fs=1&rel=0" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object></p>

<p>２００９年５月３０日。世界各地で謎の行動をまき起こしている謎の男（<a href="http://2o1o.sakura.ne.jp/">2010</a>）に動かされたアーティストの呼びかけよって、 後にレジェンドと呼ばれる、３０人の人間達が東横線菊名駅近くにある謎につつまれた「 アジト」と呼ばれる場所に集まった。壁には世界地図。電話の引かれた部屋。世界各地の 時刻を示す時計。一人たたずみ謎の言動を繰り返す謎の男。集まったレジェンドは終始頭 と心に『？』を掲げていた。この日の集合によっておぼろげながら決まったことは、この 謎のアジトを放送局として機能させること、それは音楽家の為のものであること、そして ２００９年９月６日にその放送局のオープニングコンサートを行うことである。この放送 局はオープニングの日からおおむね週一回のペースで発信する。ここで発信するものは音 楽である。音楽と放送の親和性は周知のとおりである。２００９年９月６日から、謎の「 アジト」には様々な音楽家が集うことになるだろう。様々な音楽家が自分の住処と「アジ ト」を往復する。その振幅と振動数による音響から、新しい音楽が創造される。「アジト 」はその音楽を世界に響かせる放送局として動き出す。</p>

<p><br />
</p>]]>
<![CDATA[<p><a href="http://www.flickr.com/photos/poino/3883133759/" title="RIMG0030.JPG by taroyasuno, on Flickr"><img src="http://farm4.static.flickr.com/3431/3883133759_dbf2f54d73.jpg" width="500" height="375" alt="RIMG0030.JPG" /></a></p>

<p><a href="http://www.flickr.com/photos/poino/3883921378/" title="RIMG0016.JPG by taroyasuno, on Flickr"><img src="http://farm4.static.flickr.com/3473/3883921378_c1c42b3ef6.jpg" width="375" height="500" alt="RIMG0016.JPG" /></a></p>

<p><a href="http://www.flickr.com/photos/poino/3883237312/" title="RIMG0217.JPG by taroyasuno, on Flickr"><img src="http://farm4.static.flickr.com/3519/3883237312_da7f16161b.jpg" width="500" height="375" alt="RIMG0217.JPG" /></a></p>

<p><a href="http://www.flickr.com/photos/poino/3882409033/" title="RIMG0193.JPG by taroyasuno, on Flickr"><img src="http://farm4.static.flickr.com/3433/3882409033_2e63d045a0.jpg" width="500" height="375" alt="RIMG0193.JPG" /></a></p>

<p><a href="http://www.flickr.com/photos/poino/3880859498/" title="RIMG0103.JPG by taroyasuno, on Flickr"><img src="http://farm4.static.flickr.com/3500/3880859498_571e6626f1.jpg" width="500" height="375" alt="RIMG0103.JPG" /></a></p>

<p><a href="http://www.flickr.com/photos/poino/3880060785/" title="RIMG0101.JPG by taroyasuno, on Flickr"><img src="http://farm3.static.flickr.com/2454/3880060785_4474a32e15.jpg" width="500" height="375" alt="RIMG0101.JPG" /></a></p>

<p><a href="http://www.flickr.com/photos/poino/3878858351/" title="RIMG0044.JPG by taroyasuno, on Flickr"><img src="http://farm3.static.flickr.com/2657/3878858351_83edf133f2.jpg" width="500" height="375" alt="RIMG0044.JPG" /></a></p>]]>
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<title>水戸芸術館「現代美術も楽勝よ。」展</title>
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<modified>2009-09-01T22:51:55Z</modified>
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<summary type="text/plain">先日の水戸レイクショーの結果です。 「現代美術も楽勝よ。」...</summary>
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<![CDATA[<p>先日の水戸レイクショーの結果です。</p>

<p><object width="560" height="340"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/RpHnfGzc1KE&hl=ja&fs=1&rel=0"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/RpHnfGzc1KE&hl=ja&fs=1&rel=0" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="560" height="340"></embed></object></p>

<p><a href="http://www.arttowermito.or.jp/art/modules/tinyd0/index.php?id=9">「現代美術も楽勝よ。」</a></p>]]>

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<title>９月６日　音楽の為の怪しい放送局 オープニングコンサート</title>
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<modified>2009-08-25T10:19:45Z</modified>
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<summary type="text/plain">狂った毎日を送っています。 。。。。。。。。 。。。。。。。。 。。。。。。。。...</summary>
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<![CDATA[<p>狂った毎日を送っています。<br />
。。。。。。。。<br />
。。。。。。。。<br />
。。。。。。。。<br />
２００９年５月３０日。世界各地で謎の行動をまき起こしている謎の男（http://2o1o.sakura.ne.jp/）に動かされたアーティストの呼びかけよって、後にレジェンドと呼ばれる、３０人の人間達が東横線菊名駅近くにある謎につつまれた「アジト」と呼ばれる場所に集まった。壁には世界地図。電話の引かれた部屋。世界各地の時刻を示す時計。一人たたずみ謎の言動を繰り返す謎の男。集まったレジェンドは終始頭と心に『？』を掲げていた。この日の集合によっておぼろげながら決まったことは、この謎のアジトを放送局として機能させること、それは音楽家の為のものであること、そして２００９年９月６日にその放送局のオープニングコンサートを行うことである。この放送局はオープニングの日からおおむね週一回のペースで発信する。ここで発信するものは音楽である。音楽と放送の親和性は周知のとおりである。２００９年９月６日から、謎の「アジト」には様々な音楽家が集うことになるだろう。様々な音楽家が自分の住処と「アジト」を往復する。その振幅と振動数による音響から、新しい音楽が創造される。「アジト」はその音楽を世界に響かせる放送局として動き出す。</p>

<p><a href="http://www.flickr.com/photos/poino/3855738184/" title="RIMG0005.JPG by taroyasuno, on Flickr"><img src="http://farm4.static.flickr.com/3431/3855738184_de7d69d223.jpg" width="500" height="375" alt="RIMG0005.JPG" /></a></p>]]>

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<title>【色々反省】９月６日は音楽の放送局立ち上げオープニングイベント</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://taro.poino.net/blog/archives/2009/08/post_226.html" />
<modified>2009-08-24T16:19:05Z</modified>
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<summary type="text/plain">時空芸術研究会に参加して色々反省した。 アーティストの為の放送局という文句はあん...</summary>
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<email>taro@poino.net</email>
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<dc:subject>news</dc:subject>
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<![CDATA[<p><a href="http://thearts.exblog.jp/">時空芸術研究会</a>に参加して色々反省した。<br />
アーティストの為の放送局という文句はあんま良くないと思った。<br />
音楽の為の放送局という方がいいと思ったのでそうします。<br />
音楽をやります。</p>

<p>どのように反省したのかは、前のポストを見て察して下さい。</p>

<p><a href="http://www.flickr.com/photos/poino/3852976082/" title="A4pro2010 by taroyasuno, on Flickr"><img src="http://farm3.static.flickr.com/2655/3852976082_5d9247e00b.jpg" width="500" height="366" alt="A4pro2010" /></a></p>

<p><a href="http://taro.poino.net/img/A4pro2010.pdf">チラシ(PDF形式18.2MB）</a><br />
</p>]]>

</content>
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<title>2009年9月6日　日曜日　菊名</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://taro.poino.net/blog/archives/2009/08/200996.html" />
<modified>2009-08-24T08:49:27Z</modified>
<issued>2009-08-24T08:45:11Z</issued>
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<summary type="text/plain"> 心当たりのある方は参戦求めます！ 2009年9月6日　日曜日　菊名 14:00...</summary>
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<email>taro@poino.net</email>
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<dc:subject>news</dc:subject>
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<![CDATA[<p><a href="http://www.flickr.com/photos/poino/3851982374/" title="pro2010chirashi by taroyasuno, on Flickr"><img src="http://farm3.static.flickr.com/2631/3851982374_e6ecc20e56.jpg" width="500" height="375" alt="pro2010chirashi" /></a></p>

<p>心当たりのある方は参戦求めます！<br />
2009年9月6日　日曜日　菊名<br />
14:00から16:00です。</p>]]>

</content>
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<title>【募集】クリエイティヴ・ミュージック・フェスティバ ル</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://taro.poino.net/blog/archives/2009/08/post_225.html" />
<modified>2009-08-19T14:16:40Z</modified>
<issued>2009-08-19T14:14:19Z</issued>
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<created>2009-08-19T14:14:19Z</created>
<summary type="text/plain">今年で12回目となる音楽祭「クリエイティヴ・ミュージック・フェスティバ ル」の参...</summary>
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<name>taro</name>
<url>http://taro.poino.net</url>
<email>taro@poino.net</email>
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<dc:subject>music</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://taro.poino.net/blog/">
<![CDATA[<p>今年で12回目となる音楽祭「クリエイティヴ・ミュージック・フェスティバ<br />
ル」の参加者募集が始まりました。今年は広島県での開催となります（広島駅からの無料送迎バスあり）。<br />
ゲスト講師は、作曲家の藤枝守さん、安野太郎さん、パフォーマーの杉浦未樹<br />
さんです。</p>

<p>どなたでも楽しめるフェスティバルです。ぜひご参加ください。</p>

<p>フェスティバルでお会いできるのを楽しみにしております。</p>

<p><br />
CREATIVE MUSIC FESTIVAL 2009 LISTENING IMAGINATION </p>

<p>application <br />
●日程：2009年8月28日(金) 午後3時〜30日(日) 午後2時　 </p>

<p>●会場：広島県野呂高原ロッジ　http://www.norosan.or.jp/　 <br />
　　 広島県呉市川尻町野呂山　0823-87-2390 </p>

<p>●募集人数：約30名　 <br />
　　　　　　楽器または何か音の出るものをご持参ください。 <br />
●参加費： <br />
　一般28,000円（過去に参加したことがある方は27,000円） <br />
　学生（学生で25歳未満） 26,000円 <br />
　参加費には、宿泊費（2泊分）と食事代が含まれています。 <br />
　(28日の夕、29日の朝、昼、夕、30日の朝、昼の計6食) </p>

<p>●お問い合わせ(資料請求)/お申し込み： <br />
　CMF事務局　090-9460-1974（寺内） <br />
　E-mail:cmfcmf@nifty.com <br />
　※CMFホームページのお申込みフォームからもお申し込みできます。 <br />
　　http://homepage1.nifty.com/ERuKa/cmf/frame_j.html </p>

<p>●お申し込み締切：8月21日（金） <br />
　※部分参加または宿泊せずにプログラムのみに参加することもできます。 <br />
　　詳細につきましてはお問い合わせください。 <br />
　※8月22日（日）以降のキャンセルはキャンセル料をいただきます。 </p>

<p>●お振込： <br />
　・口座名義：寺内大輔（テラウチダイスケ） <br />
　　ゆうちょ銀行　15160-38903281 <br />
　・口座名義：クリエイティブ・ミュージック・フェスティバル <br />
　　三井住友銀行　芦屋支店　普通3845645 </p>

<p><br />
schedule <br />
8月28日（金） <br />
15:00ー受付・ガイダンス <br />
15:30ー17:00　ワークショップ1　 <br />
　　　　　　　杉浦未樹「身体から声を聴く、声から身体を聴く-1-」 <br />
19:00ー22:00　ワークショップ2　 <br />
　　　　　　　藤枝守 「リスニング・イマジネーション」 </p>

<p>8月29日（土） <br />
09:30ー11:00　ワークショップ3　 <br />
　　　　　　　安野太郎「接続して創る新しい演奏法-1-」 <br />
11:00ー12:00　ワークショップ4　 <br />
　　　　　　　若尾久美「図形楽譜わらしべ法」 <br />
13:30ー15:00　ワークショップ5　 <br />
　　　　　　　杉浦未樹「身体から声を聴く、声から身体を聴く-2-」 <br />
19:00ー22:00　コンサート　 <br />
　　　　音楽に限らず、どのような表現でも発表することができます。 <br />
　　　　また、みんなで行いたい企画で実現可能なものなら、コンサート <br />
　　　　までに準備して初演することもできます。 </p>

<p>8月30日（日） <br />
09:00〜11:00　ワークショップ6　 <br />
　　　　　　　安野太郎「接続して創る新しい演奏法-2-」 <br />
12：00〜14：00　さよならパーティー <br />
14：00　解散 </p>

<p>access <br />
●会場へのアクセス </p>

<p>野呂高原ロッジ行き無料送迎バス（28日/要予約） <br />
・13時00分　JR広島駅新幹線口（北口）みどりの窓口前集合 <br />
・13時50分　JR呉駅改札口前集合 </p>

<p>お車での所要時間 <br />
・山陽自動車道　西条ICから1時間20分（国道375号→国道185号） <br />
・山陽自動車道　河内ICから1時間20分（国道432号→国道185号） <br />
・タクシーの場合　JR安芸川尻駅から約20分 </p>

<p></p>

<p>guests <br />
藤枝守　Mamoru FUJIEDA <br />
作曲家／九州大学大学院芸術工学研究院教授。 <br />
カリフォルニア大学サンディエゴ校音楽学部博士課程修了。博士号(Ph.D. in <br />
Music)を取得。作曲を湯浅譲二、モートン・フェルドマンらに師事。純正調に<br />
よるあらたな音律の方向を模索したり、植物の電位変化のデータに基づく『植<br />
物文様』という作曲シリーズを展開。CDに《クラヴィコードの植物文様》や<br />
《Patterns of Plants II》など。著書に『[増補]響きの考古学』(平凡社ライ<br />
ブラリー)など。最近では、金沢21世紀美術館や福岡のアルティアム・ギャラ<br />
リーで珪藻土やエオリアンハープによるサウンド・インスタレーションを行<br />
う。今年2月のNHK「爆笑問題のニッポンの教養」に出演。 <br />
http://www.fujiedamamoru.com </p>

<p>安野太郎　Taro YASUNO <br />
79年東京生まれ、ドヤ街生活を経て、横浜に拠点を置き活動中。作品は、京都<br />
ビエンナーレ、アルスエレクトロニカ、越後妻有トリエンナーレなどでも発表<br />
されている。代表作には、人間が世界をどのようにして見ているかをテーマに<br />
した音楽パフォーマンスである『音楽映画』シリーズ、笛の指使いの新しい考<br />
え方であるビット運指法による作品等がある。また、自身が立ち上げたP2PFTP<br />
プロジェクトでは、「レコーディング・アンサンブル」と呼ぶ、新しい音楽形<br />
態とも社会運動ともとれるプロジェクトを行っている。 <br />
現在、東京芸術大学音楽環境創造科教育研究助手、パフォーマンス集団、方法<br />
マシン代表。 <br />
http://taro.poino.net </p>

<p>杉浦未樹　Miki SUGIURA <br />
幼少よりヴァイオリンと合唱をならい、1995年にパパ・タラフマラのワーク<br />
ショップを受けて身体とヴォイスと聴くことの関連性に興味をもつ。2000年か<br />
ら2005年にオランダに滞在し、パトリシア・バルディーのVMI(Voice Mind <br />
Integration)コースで、ボディワークを通して声へアプローチすることを学<br />
び、パトリシアと作品を制作・共演する。オランダ、日本、ベルギー、イタリ<br />
アで、ダンス作品への出演、ダンサーとのコラボレーションや即興音楽ライブ<br />
を中心に活動してきた。近年は、2007年ルーカ シモニスらとコラボCD、<br />
「NEWS」がオランダでリリースされ、2008年BankArt　カフェ・ライブ・シリー<br />
ズでMeri Nikulaと公演、2009年1月にオレゴンでマイク・ノード,中島久美ら<br />
と"Noh Sound Silence" を公演。 </p>]]>

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<title>【募集】音楽映画第九番＠ヨコハマ国際映像祭【撮影・パフォーマンス】</title>
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<modified>2009-08-15T08:22:38Z</modified>
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<summary type="text/plain">音楽映画第九番をヨコハマ国際映像祭で発表します。 今回は１６人のコーラスが必要な...</summary>
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<![CDATA[<p>音楽映画第九番をヨコハマ国際映像祭で発表します。</p>

<p>今回は１６人のコーラスが必要なので、募集です。<br />
今回はヨコハマフィールドワークという国際映像祭の企画の一環で、音楽映画の新作を作ります。<br />
ハイビジョン映像を16分割して、16人の人間がスキャナーになり、16分割の映像をスキャンして声に変換します。16分割の映像は、単純に4×4のマルチビジョンということにもなるし、16個の別々の映像という場合も有り得ます。</p>

<p>今回の募集はは、声の出演だけではなく、16分割された映像を16人でスキャンする状況から、どのような映像がどのようなリズムを生み出すかなど、横浜の風景を題材にワークショップを行いながら撮影するところからやります。もちろん最後は16人で音楽映画コーラスを行います。場所は新港ピアで、11月28日の予定です。<br />
ワークショップは、9月の二週目から毎週土曜日に行います。</p>

<p>ふるってご参加下さい。<br />
よろしくおねがいします。</p>

<p>参加したい方は直接僕に連絡くれるか、ヨコハマ国際映像祭のサポートクルーに申し込んで、音楽映画に参加したい旨を伝えて下さい。<br />
<a href="http://ifamy.jp/support_crew.php">サポートクルー申込ページ</a></p>

<p><a href="http://www.flickr.com/photos/poino/3822035259/" title="yokohamaimage by taroyasuno, on Flickr"><img src="http://farm3.static.flickr.com/2578/3822035259_463ef143c4.jpg" width="500" height="232" alt="yokohamaimage" /></a></p>]]>

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<title>ののじで2009とダンス（明日発表）</title>
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<modified>2009-08-14T07:30:52Z</modified>
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<summary type="text/plain">「ののじで」は、数チャンネルあるスピーカー間を移動する音源の経路をそのまま音源の...</summary>
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<![CDATA[<p>「ののじで」は、数チャンネルあるスピーカー間を移動する音源の経路をそのまま音源の振幅（＝スピー<br />
カーコーンの動作）に当てはめて音響とその時間構成を作曲した電子音響音楽です。今回は4chのスピー<br />
カーで実現されています。この音楽の作曲（スピーカーコーンの動作決定の時間構成）をしていると、ス<br />
ピーカーに対するイメージが、ただの電気で動く音響再生装置から、「ののじで」という音楽を実現する<br />
擬人化された何か（＝精霊）の宿る箱に徐々に思えて来て、実際にその精霊を呼び寄せたい思いが強くな<br />
りました。今回はバーレスクダンサーのチェリータイフーンさんを呼んで精霊を表現していただきます。</p>

<p>『CONCERT !!』</p>

<p>2009.08.15 (SAT)<br />
19:00-21:00<br />
VENUE：con tempo (北千住)<a href="http://www.ottr.cc/access.html">http://www.ottr.cc/access.html</a><br />
FEE : 500JPY<br />
LIVE : 田中 翼, 松本祐一, 安澤 洋, 安野太郎＋チェリータイフーン<br />
※公演終了後、アフターパーティーを予定しています。</p>

<p><br />
<a href="http://www.flickr.com/photos/poino/3819330045/" title="RIMG0097.JPG by taroyasuno, on Flickr"><img src="http://farm4.static.flickr.com/3445/3819330045_06e0aac44d.jpg" width="500" height="375" alt="RIMG0097.JPG" /></a></p>

<p><a href="http://www.flickr.com/photos/poino/3819330489/" title="RIMG0100.JPG by taroyasuno, on Flickr"><img src="http://farm4.static.flickr.com/3548/3819330489_144dfb767f.jpg" width="500" height="375" alt="RIMG0100.JPG" /></a><br />
</p>]]>

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